<09/15新着動画(アーカイブ)>【対談】第7波収束後の感染対策緩和とリスク【生配信】

9/15に下記内容の対談生配信を行いました。

アーカイブがございますので是非ご視聴ください。


Live Music Venue News for You 【第7波収束後の感染対策緩和とリスク】 〜ライブハウス等、エンタメ業界は日常を取り戻せるか〜 事業者、医療、政治」コロナ禍における問題解決に必要な三要素の専門家が集合。それぞれの現状や課題について最新の情報をアップデート。現在行うべきコロナ対策と、従前の生活を取り戻す為の道筋について語り合う。


【登壇者】

■木下喬弘(https://twitter.com/mph_for_doctors) CoV-Navi(こびナビ) 副代表 日本救急医学会 救急科専門医 日本外傷学会 外傷専門医 2010年大阪大学卒。大阪の3次救急を担う医療機関で9年間の臨床経験を経て、2019年にフルブライト留学生としてハーバード公衆衛生大学院に入学。2020年度ハーバード公衆衛生大学院卒業賞"Gareth M. Green Award"を受賞。卒業後は米国で臨床研究に従事する傍ら、日本の公衆衛生の課題の1つであるHPVワクチンの接種率低下を克服する「みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト」や、新型コロナウイルスワクチンについて正確な情報を発信するプロジェクト「CoV-Navi(こびナビ)」を設立。公衆衛生やワクチン接種に関わる様々な啓発活動に取り組んでいる。


■おじま紘平(https://twitter.com/ojimakohei) 東京都議会議員(2期)。 1988年(昭和63年)10月10日生まれ。大阪府豊中市に生まれる。たつ年・てんびん座・A型。 早稲田大学政治経済学部在学中より、衆議院議員小池百合子(現 東京都知事)事務所インターンとして活動。卒業後、練馬区担当秘書に。 2015年、練馬区議会議員選挙において26歳・最年少で初当選。 2017年、東京都議会議員選挙(練馬区選挙区)において28歳・最年少で初当選。 2021年、東京都議会議員選挙において2期目の当選。 都議会では財政委員会副委員長、予算特別委員会理事など、会派では副政調会長(財政部会長、経済港湾部会長、公営企業部会長)などを歴任。 現在、都議会厚生委員長。 「新しい」「正しい」「わかりやすい」をキャッチフレーズに、都政改革に取り組んでいる。


■阿部健太郎(https://twitter.com/abetokyo) 作曲家、ドラマー、経営者。幼少の頃よりピアノを始め、12歳からドラムを始める。高校生まではメタル、インスト、ポップスを中心にバンド活動を行う。4人だけの合唱部にて全国大会出場。日本大学芸術学部音楽学科打楽器科にてオーケストラなどのクラシック音楽を学ぶ。在学中に作曲家としてラジオニッポン放送・任天堂ゲーム・在京キー局番組テーマ曲などを制作。DTM指導者としても活動。在学中にラテンバンドのフロントピアニストとして24時間テレビ会場ライブ出演。卒業後は南米人と共にフォルクローレグループを結成し全国ツアーを行う。コロナ禍で一社)日本音楽会場協会を発足し、ガイドライン策定や政府との交渉を行なっている。日本最古のライブハウス新宿HeadPowerオーナー。 Rhythm&Drums magazineにて1年間コラム掲載(村上ポンタ秀一、Slim Jim Phantom(Stray Cats)などのインタビュー含む)


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